DITA Festa2026の発表資料、発表動画を公開しました
3月に開催しました「DITA Festa2026」の全発表資料を公開しました。
どなたでも以下から入手できます(最初にアンケートにご協力ください)
https://download.dita-jp.org/festahandout
これまでのDITA Festaの発表資料もカテゴリー別に「総覧」から入手できます。
3月に開催しました「DITA Festa2026」の全発表資料を公開しました。
どなたでも以下から入手できます(最初にアンケートにご協力ください)
https://download.dita-jp.org/festahandout
これまでのDITA Festaの発表資料もカテゴリー別に「総覧」から入手できます。
3月に開催しました「DITA Festa2025」の全発表資料を公開しました。
どなたでも以下から入手できます(最初にアンケートにご協力ください)
https://download.dita-jp.org/festahandout
これまでのDITA Festaの発表資料もカテゴリー別に「総覧」から入手できます。
当会会員のアートダーウィンが「DITAライティングのためのスキマトロン実践講習会」を
2025年4月18日に開講します。
スキマトロンとXPathを基礎から学び、実際のライティングルールをスキマトロンで記述し、
それをDITAエディタ「oXygen」へ組み込んで活用する手法を1日でマスターします。
お申し込みはこちらから
https://www.art-darwin.com/?p=3399
DITA for WebHelp研究部会で開発した「DITA to WebHelp変換プラグイン」を一般公開しました。
これにより誰もが無料でDITAからレスポンシブルなWebHelpを生成できます。
このプラグインはDITA OpenPublisherから起動するので、インストールや実行は
マウス操作だけでOK。DITA OpenToolkit や Javaなどの専門的な知識は要りません。
3月に開催しました「DITA Festa2024」の全発表資料を公開しました。
どなたでも以下から入手できます(最初にアンケートにご協力ください)
https://download.dita-jp.org/festahandout
なおDITA Festa2024を受講された方からのアンケートでは次の発表が特に好評でした。
「DITA導入から約10年でやってきたこと ~ブラザーのDITA導入の効果実績と工夫~」
「DITA導入までの道のり(トヨタ自動車)」
当会会員のアンテナハウスがOxygenのカスタマイズ手法をウェビナー(無料)で解説します。
カスタマイズによってXMLオーサリングの敷居を下げ、設計製造や基幹システムと連携する
編集環境が実現することを実感いただけると思います。
お申し込みはこちらから
https://us06web.zoom.us/webinar/register/9716970758487/WN_wC5_I65EQCWgOLLpgLMFaw
本サイトの「公開情報」のなかに「DITA Festa発表動画」のエントリーを加えました。
これをクリックするとYouTubeに公開しているDITA Festa(2021年から2023年まで)の
発表動画を観ることができます。
是非ご利用ください。
当会会員のアンテナハウスがXML組版における索引生成についてウェビナーで解説します。
多言語展開での索引の課題と対応方法についても具体的に説明します。
お申し込みはこちらから
https://us06web.zoom.us/webinar/register/1716928514342/WN_P8z-lvKsRBK0ZsJ61x0DCQ