コンテンツローカリゼーション部会
- 活動の目的
コンテンツのローカリゼーションを目的としてDITAを利用するベストな方法論の研究を行い、
DITAをベースとしたコンテンツのローカリゼーションを促進するための活動を行います。
- 成果物目標
- DITAを使用したコンテンツローカリゼーションの課題
- 上記課題の解決策ならびにその前提条件
- 今年度活動計画
- 2009年6月~8月:DITAを使用したコンテンツローカリゼーションの課題の抽出
(1) ローカリゼーションのプロセスを抽出/定義する
(2) 各プロセスにおける各登場人物(ロール)を抽出/定義する
(3) 各プロセスとロールから想定される課題を抽出していく - 2009年9月~:抽出した課題から対象を絞り込み、解決策の検討を開始する
- 以下、順次プランニングしていく
(1) 検証実施計画を立案する(可能であればパイロットプロジェクトで検証)
(2) 計画に沿った検証(パイロットプロジェクト)の実施
(3) 効果測定及び測定結果報告
(4) 次計画の策定
- スタッフ
| 議長: | 片寄克也(SDLジャパン株式会社) |
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